郡上八幡とモネの池、岐阜県を訪ねる旅

大人1名料金13,900(税込)

行き先岐阜県

旅行日数日帰り

出発日2019年10月5日(土)

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紀南からだと日帰りではなかなか遠い奥美濃地方、思い切って少し足を伸ばしてみませんか?
郡上八幡城の城下町、江戸時代に造られた当時を思いやる事のできる町並みは、今も飾らない人々の暮らしの風景を見ることができます。

その後にご案内するのは、関市板取の根道神社の前にある名もなき池。美しい湧き水の池が口コミで広がり、いつからか「モネの池」と
呼ばれるようになりました。

ツアーの見どころ

  • まずは、郡上八幡を散策。重要伝統的建造物保存地区に指定

    奥美濃の小京都と呼ばれる古い町並みは城下町らしい軒の低い町並みが保存されており、柳町、職人町、鍛冶屋町などは国の重要伝統的建造物保存地区に指定されています。
  • 清流と名水の町

    町の真ん中を流れる吉田川、環境庁の第一回「日本名水百選」に指定された宗祇水(そうぎすい)、町中で目にする水船はまるで外にある台所の水周り、「やなか水のこみち」や「いがわこみち」など水にちなんだ観光スポットがたくさんあります。
  • 食品サンプルの町

    食品サンプルの故郷として町内にも食品サンプルのお店はたくさん有ります。お土産はもちろん食品サンプル作りを体験できる施設もございます。
  • 次に向かいますのは、関市板取にある「モネの池」

    池は元々名前もなく雑草が生い茂っていましたが、1999年地元の方がスイレンやコウホネを植え、自宅で飼えなくなったコイを持ち込み、観光目的で作られた池では無かったにも関わらず、偶然が積み重なり現在に至っています。透明度の高い湧水に咲く睡蓮がとても美しく、池の中を優雅に錦鯉が泳ぐ姿は、まるでモネの代表作「睡蓮」のようだと言われるようになり、いつからか「モネの池」と呼ばれるようになりました。
  • 思ったより疲れを感じにくい、ゆったりした旅行。

    いつものツアーより少し朝の出発が早く、少し帰りが遅い内容ですが、思ったより疲れない、ゆったりとした時間を過ごせた!そう言っていただけるツアーを目指しました。
    少し足を伸ばせば、日帰りでこんな場所にも行けるんだという事を体感してください。

ツアー詳細

ツアー番号
3-1005
旅行日数
日帰り
出発地
白浜
行き先
岐阜県
交通機関
貸切バス
添乗員
あり
出発日
2019年10月5日(土)
申込締切
2019年10月2日 18:00(水)
旅行条件
最少催行人数25名
乗車地
田辺観光車庫, JR白浜駅前, 朝来アピア前, JR田辺駅, 紀南文化会館前, JR芳養駅, みなべ高速バスBS

全ツアー特典

旅行保険当社にてサービス。

バス車内でのお飲み物とお菓子のサービス、さらにゲーム大会やプレゼントも多数準備。

食事・施設入場料込み。全ツアーお土産付き。

                                   

※食事なしプランのコースは前もって表記しております。

ツアー行程

日程 スケジュール 食事
1日目

5:50 本社車庫 (乗車)

5:55 JR白浜駅前 (乗車)

6:05 朝来 Aコープアピア前 (乗車)

6:30 JR紀伊田辺駅前 (乗車)

6:33 文館前バス停 (乗車)

6:45 芳養駅バス停 (乗車)

7:00 みなべ高速バスBS (乗車)

みなべIC

7:15 - 7:30 印南PA (休憩)

8:35 - 8:50 岸和田SA (休憩)

10:30 - 10:45 多賀SA (休憩、お弁当積込み)

11:35 - 12:05 川島ハイウェイオアシス (休憩)

郡上八幡IC

12:55 - 14:25 郡上八幡城下町 (散策)

15:05 - 16:05 モネの池周辺 (散策)

美濃IC

17:40 - 18:00 多賀SA (休憩)

19:40 - 20:10 岸和田SA (軽食休憩)

みなべIC

21:25 - みなべ高速バスBS (降車)

21:40 - 芳養駅バス停 (降車)

21:52 - 文館前バス停 (降車)

21:55 - JR紀伊田辺駅前 (降車)

22:10 - 朝来 Aコープアピア前 (降車)

22:20 - JR白浜駅前 (降車)

22:25 - 本社車庫 (最終降車地)

朝:×
昼:○
夜:×

料金

大人1名料金13,900(税込)

・ツアー料金に含まれるもの

交通費、昼食代、保険代

・お支払方法

来店(現金), 郵便振替・銀行振込

・お支払時期

1週間前まで

お問い合わせ

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楽しいツアーをご提案いたします。
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